| ディスコグラフィー
1975年 Moxy *故トミー・ボーリンの力を借りて製作されたMoxyのデビューアルバム。米で未発表ながら話題になった
1976年 II *ジャック・ダグラスをプロデューサーに向かえメジャー・デビュー。「Take
It or Leave It」がスマッシュヒット
1977年 Ridin' High *セカンドのポップさとファーストのハードさを併せ持つ彼らの最高傑作
1978年 Under The Lights *Bozzの脱退を受け、後にラヴァー・ボーイで名をあげるマイク・レノ(vo)を迎えたラスト・アルバム
1984年 Tribute to Buzz Shearman *脱退後83年にバイク事故で亡くなったBuzzに捧げるBuzz時代Moxyのベスト
1994年 Self-Destruction *未発表曲2曲を含むBuzz時代のベスト
1994年 Out Of The Darkness *上記アルバムのUK盤
1997年 Greatest Hits
1999年 The Best Of Moxy : Self-Destruction *Self-Destructionにさらに1曲ボーナストラック(既発表曲)を加えたもの
2000年 V *ヴォーカルにBrian Maximを加えた再結成Moxyのデビュー盤だがBill
Wadeの遺作となってしまった。翌年リリースのUK盤にはボーナストラックが付く
2002年 Raw *再結成Moxyの2000〜2001年のライヴ |